お店から伝えられたパスワードを入力してください。
営業のおわりに、レジの中のお金を お札・硬貨ごとに「何枚あるか」入れてください。売上は自動で計算されます。
売上の行を押すと、その日の詳細(数えた枚数・金庫への移動など)が開きます。
おつり用のお札が足りないとき、店舗のお金を持って銀行などへ両替に行きます。行ってきたら、何を持って行って・何に替えたかを入れてください(例:一万円札1枚 → 千円札10枚)。
※銀行へは金庫のお金を持って行ってください(レジのお金は使わない)。レジと金庫の間の交換は、下の「店内両替」に記録します。
営業中に、レジのお金と金庫のお金を同じ金額で交換したときに、その場で記録します(例:レジの千円札2枚 ⇔ 金庫の500円玉4枚)。
朝のレジ金の準備と、閉店後の片づけは記録不要です。営業中の交換だけが対象です。
直近の回収で店舗に残したお金 + 現金売上で入った札 − 入金した札。オーナーが「回収入力」で回収を記録すると、ここが残したお金にリセットされます。
会社のカードでコンビニ入金したら、入れたお札の枚数を入れてください。硬貨は入金できません。1回に入れられるのは50枚までです。
行を押すと、その入金の詳細(お札の内訳・ズレなど)が開きます。
小口のお金で買い物をしたら記録します。金額と品物を入れて「購入を記録する」を押すと、残高がその分だけ減ります。レシートの写真もつけられます。
小口が少なくなったら、売上の現金から補充して¥10,000へ戻してください。小口は¥12,000までです。
ネットで買い物をしたら記録します。購入先・金額・領収書の写真を残してください。
暗証番号(PIN)を入力してください。
入金予定現金・前回入金日・状態を全店まとめて確認できます。
| 店舗 | 入金予定現金 | 前回入金日 | 状態 |
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| 日付 | 店舗 | 入金した人 | 入金額 | 手数料 | 口座反映額 | 金庫実額 | 差額 |
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札種ごとの枚数を設定すると、店舗のお金はその内容になりここから再スタートします。お金を持ち帰るときと、アプリの数字を実際に合わせるだけのときは、下で選び分けてください。
| 回収日 | 店舗 | 回収額 |
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理論値 = 直近の回収で店舗に残した額 + その後の現金売上 −(入金 + 回収 + 小口へ移した額)。回収がまだなら、現金売上の累計から計算します。
全店分の「日付・金額・品目・レシート写真」をまとめて出力します。ボタンを押すと印刷画面が開くので、保存先で「PDF」を選んで保存してください。保存したPDFはそのまま税理士さんへ送れます。
全店分の「日付・購入先・金額・品目・領収書の写真」をまとめて出力します。保存したPDFはそのまま税理士さんへ送れます。
| 店舗 | 現金売上合計 | 入金合計 | 手数料合計 | オーナー回収合計 | 小口購入合計 | 小口補充合計 |
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入金の目安額・滞留とみなす日数は、入金タイミングの合図や滞留アラートに使われます。
各店のレジに常に入れておくお金の枚数です。スタッフはこの枚数からスタートし、ふえた分が売上になります。
ブラウザのデータ消去や機種変更で記録が消えるのを防ぐため、ときどき控えを保存してください。控えを読み込むと、その時点の内容に戻ります。
テストで入れた記録や、間違えて入れた記録をまとめて消します。消したデータは元に戻せません。心配なときは先に上の「データを書き出す」で控えを保存してください。